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NEW!平成29年10月2日掲載内容『縄伸び』した土地…広大地に該当する場合の計算方法は?です。

ぜひこちらもご覧ください☆

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相続税の申告後

相続税の申告や名義変更手続きなどが終わって、ほっと一息ついている方に耳寄りなお知らせがあります! 

見直しは5年以内に!

申告後5年以内であれば、使える特例を受けていなかったり、評価方法の違い等で多く払い過ぎてしまった税金を、再度申告をすることで取り戻すことができるかもしれません!                   

相続税の申告において、不動産の評価方法は必ずしも明確ではなく、算定方法によって金額が変わることが多々あります。

改めて計算をしてみたら、税金を数千万円多く納め過ぎていた!!なんてことも、実は珍しくありません。

相続税を払い過ぎてしまう主な理由

①減額要因の見落とし

実際に現地調査へ赴く税理士は極わずかです。相続税の申告に慣れていない税理士ほど、机上で評価をしてしまいがちなところも、減額要因を見落としてしまう大きな理由になります。

当所は現地調査を基本かつ重要事項と考え、現地へ赴き五感を働かせ不動産を評価いたします。

②評価方法の誤り

税額に大きな影響を及ぼしてしまう、広大地評価。該当する土地に使わないで申告した場合、かなりの税額を払い過ぎてしまうことになります。

反対に、本当は該当しないのに広大地評価をしてしまったら・・・。この場合は、相続税額を少なく申告したことで、追徴の可能性も出てきてしまいます。広大地評価が使用できなかった場合の追徴。どちらにしても慎重にならなければいけない理由がお分かりいただけると思います。

②知識・経験の不足

上記①・②の誤りを起こしてしまう一番の理由は知識・経験、両方の不足となります。

もし相続税の申告経験の浅い税理士に依頼してしまった場合は、ぜひ一度当所までご相談ください。

申告後でもまだ間に合う!

税理士法人オフィスオハナでは、相続税に強い税理士がご対応いたします。

先の相続税の申告の際に、税金を多く払い過ぎてしまったのでは??そう不安に思われる方は、誤った評価等で申告をした可能性があります。

当所ではご依頼いただきましたら、適切な評価方法をご説明し、ご納得いただいた上で、改めて申告を行います。

ここ5年以内に相続税を納めた方、実は払い過ぎてしまったのでは?と不安をになっていらっしゃる方は、期限を過ぎてしまう前に、ぜひ一度ご連絡ください。


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